部屋探しのコツを学ぶ邪魔ばかり

部屋探しのコツを知る為、頑張るわよー、おー!「いや、どしてあんたが...てか、どうしてこの場所分かった?」お姉ちゃんにあんまりな...まぁそりゃ発信機?何時でも分かるよ。

「問題だわ。折角一人暮らし出来っと思ったのに...」甘ぇわ!最愛で至高な妹が居るとこ、私在り。絶対逃がさず、付きまとうわ。

「それが身内にする事?気でも違えたんじゃ」頭は正常よ、力もみなぎる!部屋探しのコツを学ぶなら、お任せあれ。

「はぁ...結局、またこーなちゃうのね。あん時みたく」え、何かあったかしら?「当事者が何を...。ほら、私高校選びん時」あぁ姉妹で同じ学校入ろうと推す件?

「ゴリ押しじゃん。難関校で嫌だったのに、貴様と両親が組み...」それよか、部屋探しのコツを、バッチリ学べ。ねっ、過去は忘れよう?「...」でもね、時々思う。

ほら、二人で色々やってきたから、乗り越えられた。これも愛の力...。「無い、微塵も存在せず」酷っ!ぶー、愛を育みたい。

「一人でやれ。部屋探しのコツを駆使し、引っ越しを急ぐんだ」あぁ、待ちなさい!もう、急がば廻れだっつーに。

ラストシーンもあっけねー感じ

テレビの番組改編期なので、各局スペシャルドラマが放送されてた。連続ドラマよりも、面白い作品が多いので、3ヶ月ごとに楽しみにしてる私。

二時間モノが多いため、サスペンス作品が選ばれる事が、大半だと感じる。天海祐希主演で放送された「私という名の変奏曲」。

連城三紀彦の不滅の金字塔で、映像化は困難と言われる作品らしいが、観た感想を述べると「どこが不可能?」と聞きたくなる有様。

いつもサバサバと男らしい立ち振る舞いが魅力の天海祐希が、本作品では高飛車な世界的一流モデルを演じる。

その台詞回しもわざとらしく、魅力を殺しているとすら感じた。こっちが恥ずかしくなるほどの高飛車ぶり(笑)正直ザワッとする。

確かにラストまで読めないトリックは、深くて面白かったが、ラストシーンもあっけなく、映像化は失敗ではないかね?

AGAクリニックで発毛治療を受けましたが、何より原因が分かって良かったです。頭皮の血行不良により、髪に栄養が届いていなかった様子。これじゃ、何をしようが意味ない。

AGAクリニックで発毛剤が処方され、それを使用するようになってから、髪が元気になった印象。

一気に生えてくるものではありませんが、少しずつコシが復活しているのが、見た目にも分かります。

3ヶ月目くらいから、頭皮の透けが目立たなくなりはじめ、産毛自体がかなり成長したなーと感じる。

ヘッドスパや育毛サロンは何度か利用したけれど、AGAクリニックは医療機関だけあり、効果は比べものになりません。

相当ボリュームが復活すれば、自然と気持ちも前向き状態に。今までは、周りから見られている気分になってましたが、今はまったく気になりません。

ボリュームアップすれば、性格も明るくなると言われますが、実際に体験すると、それを実感します。AGAクリニックは、私のプライドも復活させたね。

薄かった頭頂部はフサフサに、今では合わせ鏡で見ても気になりません。